美容外科の内部、限定公開
五月の連休中からモリンダ・シトリフォリアの果汁を飲みはじめ「余命一週間」と言われた肝臓ガンの進行が止まった一日に三回、一度に三○〜六○ミリリットルくらいを二週間ほど飲み続けました。
びんの本数にして二本弱だったようです。
すると、だんだんに食欲も出てきて元気になり、顔色も変わってきたのです。
それで、家族も「もしかしたら……」という希望をもち、もうだめだとサジを投げられた病院に行って五月十七日に検査を受けました。
検査結果を確認した主治医がとても驚いて、こう言ったそうです。
「ガンの進行が止まっている。
奇跡としか言いようがない」二十日ほど前に「余命一週間」を宣告した患者が生きていて検査に来ただけでもたいへんなことなのに、何の治療もしない患者のガンの進行がストップしていたのですから、驚いたのも無理はないことかもしれません。
これを聞いた家族の方ももちろん大喜びです。
この方は、その主治医からの説明によると、末期の肝臓ガンで肝臓のまわりにC型肝炎の膜ができて紙風船のような状態になっており、腹中でいつ爆発してもおかしくないようなところまでガン症状が進んでいました。
ガンの進行がモリンダ・シトリフォリアによって止まったという症例は、これまでもかなり多く報告されています。
ガン細胞が正常化されるというのは実に奇跡的ですが、モリンダ・シトリフォリアには、ダムナカンソールなどガン細胞を正常細胞に変える働きをもつ成分が含まれていることも大きな理由の一つです。
そのため、余命一週間という厳しい診断が医師から下きれていたのです。
ところが、モリンダ・シトリフォリアのジュースのお陰で、この最悪の状態からもち直し、一カ月ほどたった今では、買い物に出られるほどにまで回復したのですから、本人も家族も周りの人々も、すごく驚いて喜んでいます。
私もモリンダ・シトリフォリアの奇跡については、いろいろ聞いていましたが、こんなに身近なところで、こんな奇跡的なことが起こって信じられないような気持ちです。
でも事実は事実なのですから、本当にすごいなと思っています。
健康補助食品もすすめられるままに利用していましたが、まったく改善きれませんいろいろと病院で検査を受けた結果、狭心症と診断されました。
その後は、幸い大きな発作はありませんが、動惇や息切れを寝ても起きても四六時中感じるようになりました。
朝は特に負担が多く、家事をしながら、とてもつらい毎日でした。
二ヵ月に一度ほど胸のあたりがチクチクと痛むことがあります。
そのためお医者様の薬が手放せませんでした。
それは二十九歳のときです。
それまで健康には自信があった私ですが、いきなり胸が痛み、もうこれ以上よくならないのではないか、病気と一生付き合っていかなければならないのだろうか、などと半ば諦めておりました。
モリンダ・シトリフォリアの果汁は、主人が友人からすすめられ家に持ってきました。
最初六○ミリリットルほど飲んでみたところ、胸が熱くなり、続いて体全体が暖かく感じられました。
私はてっきりアルコールが入っているかと思いました。
私はアルコール類が苦手でアルコールを飲むと胸が焼けるのです。
それでこの果汁にもアルコールが入っていると思ったのですが、瓶のラベルのどこを見てもアルコールを含むとは書いてありません。
「不思議だな」と思いながらも、そのときはそのまま過ぎて二日ぐらいたった頃でしょうか、朝起きてみて「あれっ」と思いました。
いつもと調子が違うのです。
とても具合がよいのです。
動倖もなければ息切れもまったくありません。
「うそ」と思わず声を出しそうになりました。
最初は本当だろうかと自問自答します。
以前ですとニトログリセリンを口に含んで舌下吸収させるのですが、すぐに家に戻ってこの果汁を一口含んでみました。
すると一分ほどで痛みが消えたのです。
今はこれに出合えて本当によかったと感謝しています。
とても嬉しいです。
薬に頼らなくてもよいと思うと精神的にも救われた思いです。
したが、本当に具合がよくなっているではありませんか。
たとえ体によいものであっても、治るには何年もかかると思っていたのに、こんなにすぐに効果があるとはまさに驚きです。
「これこれ、これが健康なんだ」と健康のありがたさを実感しています。
飲みはじめたのは昨年の十一月ですが、それ以来とても快適です。
ただ一度だけ、この冬、雪のちらつく日があって胸がチクチク痛んだことがありま血液の流れをよくすることで狭心症が改善されただけでなく、マグネシウムのミネラル効果も高めるので、さらに症状の改善が促進されたものと思われます。
K(東京都自営業)リウマチの症状が出たのは三年ほど前のことです。
ギックリ腰を患ってとても痛い思いをしました。
成り行きで、手をついて起きあがることが多くなり、ふと気がつくと手首が腫れていました。
病院で腰のレントゲン検査をしたときに手首の腫れのことを尋ねましたところ、「これはもしかして腰よりもたいへんかもしれない」と言われ、血液検査をしてリウマチだと知りましたが、そのときはあまりこの病気についての知識がなかったせいもあって、腰の痛みが治ったので病院からは足が遠のいていました。
ところが翌年のことです。
今度は右膝が腫れ痛みもひどくなりました。
貼り薬でごまかしていましたが、だんだん痛くなってきたので、また病院で診てもらいました。
そこではじめてリウマチが治りにくい病であることを知りました。
「一生付き合っていかなければならない病気です」と言われ、事の重大さに気がついた次第です。
その後、いろいろな治療とリハビリにつとめました。
電気的な治療もときどきしています。
水がたまるので抜いてもらいます割が、またたまってきます。
関節洗浄も行い改ましたが、はかばかしくありません。
そんな状態ですので、駅の階段も右足を養生しながら一歩ずつ上り下りしていました。
やっぱりお医者様の言われるように一生治らないのか……と半ば諦めておりましたところ、仕事の友達から、モリンダ・シトリフォリアの果汁をすすめられました。
ちょっと試しに分けてもらって二、三日飲んでみたところ、どうも痛みが薄らいでいるように感じましたので、続けてみようと決心して飲みはじめました。
正直申し上げて、まだ二週間ほどしかたっていませんので、後日機会があれば、ざらに経過をお知らせしたいと思いますが、果汁を飲んではっきりわかることは、まず顔のむくみがとれてきたことです。
リウマチの薬にはステロイド剤もあって、どうも顔がむくむようなのですが、顔や肩の丸みもとれてすっきりしてきたように思います。
それから痛みの具合もいいようです。
腫れもひいてきています。
これだけですとあまりに主観的ですので、この果汁を飲みはじめて一週間後の病院の検査データを申し上げますと、リウマチの数値であるRF値がこの数ヵ月連続して六五○前後だったのが四三七ぐらいと、およそ二○○下がりました。
中性脂肪も二○○台(先月は二○八)だったのが七六に、さらに尿素窒素が先月二三・四だったのが一七・六にまで下がって要注意印が消えました。
お医者様も不思議だと首を傾げておられました。
病院で出される薬は、以前と同じものを継続して飲んでおります。
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